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【狭窄症克服レシピ】トマトシラス丼

著者:ヒロ整形クリニック 院長 勝野浩

ここでは、勝野浩先生おすすめの「エラスチン」を多く含んだ食材を使った「狭窄症克服レシピ」を紹介!
腰部脊柱管狭窄症の人におすすめしたい、靱帯の柔軟性を保つのに重要なエラスチンを積極的にとりましょう!!

今回紹介するのは、「トマトシラス丼」です。

エラスチンについては、以下の記事をご覧ください。
【狭窄症克服レシピ】勝野先生監修・靱帯の弾力を保つ「エラスチン」増強レシピ

材料(2人分)

●シラス … 40g
●トマト(くし切り) … 1個分
●キュウリ … 1本
●塩小さじ … 1/2
●ご飯 … 2膳分
●ミョウガ … 1/2個
●オオバ … 6枚
●酢 … 大さじ2

作り方

①キュウリはスライスして、塩を全体にまぶし、5分ほど置く。
②丼にご飯をよそい、オオバ、トマト、シラスをのせる。
③①のキュウリは軽くもんで水けを絞り②にのせ、スライスしたミョウガを添える。酢を回しかける。

・記事の内容は安全性に配慮して紹介していますが、万が一体調が悪化する場合はすぐに中止して専門医にご相談ください。
・医療機関にて適切な診断・治療を受けたうえで、セルフケアの一助となる参考情報として、ご自身の体調に応じてお役立てください。
・本サイトの記事は、医師や専門家の意見や見解であり、効果効能を保証するものでも、特定の治療法・ケア法だけを推奨するものでもありません。

出典

kosiraku_001.jpg●脊柱管狭窄症克服マガジン 腰らく塾vol.3 2017年夏号
http://wks.jp/koshiraku003/
著者:勝野 浩

●脊柱管狭窄症をいちから知りたい方は、ぜひ下の記事をご覧ください。


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